ラブソング

哀愁 + ピアノ、一緒にいさせて欲しい。GLAY で LET ME BE( レット ミー ビー )

更新日:

GLAY でLET ME BE

メガネちゃん
GLAY ( グレイ ) で、
姉さん
LET ME BE( レットミービー )、という歌の紹介です。

曲と歌詞の感じは以下の通りです。

LET ME BE( レットミービー )

GLAY

GLAY ( グレイ )

北海道 ( 函館 ) を代表するロックバンド。

ボーカルのテルは子供の頃から絵を書くのが好きだった。テルは最初(高校生)ドラムだった。

 

曲と歌詞の感じ

「 Let me be ( レット ミー ビー ) 」 、恋愛の中でこの言葉が出てくる場合は、 「 let me be with you 」 のように、あなたと一緒にいさせてほしいといった意味になります。

歌詞としては今は離れているけどそれでもキミを想うという心もある傍ら、オレの代わりに誰か素敵な人が現れたら忘れてくれて構わない、という男性目線の切なさ溢れる強烈なピアノ・バラード。人の 「 想い 」 を表現することが得意なリーダーTAKUROの真骨頂を聴ける一曲。

乃木坂46の生田エリカもお気に入りの曲です。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

視聴

¥250 ( 視聴はすべて無料です )

レコチョクなら 高音質なハイレゾも売ってます。¥500 ~

iPhone専用 ( または iTunes-PC )

iTunesで、Let me beの視聴

Android もOK 「 Let me be 」で検索。

レコチョクで、Let me beの視聴

ライブ動画ありました。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

¥12,980

1万円で買えるポータブル・スピーカーの最高峰

BOSE ( ボーズ ) は日本でも有名なアメリカの音響メーカー。今流行っているノイズキャンセル・イヤフォンを発明したのもBOSEです。

音楽ではリズムが重要になりますが、リズムを支えているのはドラムのバスドラムの(ドンドン)や、ベーシストが弾くベースの(ボンボン)といった 低い音( 低音 )です。

低音を奏でる楽器があるからこそ、ロックでもジャズでもオーケストラでも深い奥行きのある音楽が出来上がります。

BOSEというメーカーは50年前から音を綺麗に鳴らす、とりわけ低音を鳴らす技術が他社よりも圧倒的に優れていました。

このコンパニオン2シリーズⅢ・マルチメディアスピーカーは、その小さいサイズからは信じられないくらいの低音が響きます。ピアノの旋律からボーカルの声、そして重要な低音の全てが綺麗に聞こえてくる1万円代のスピーカー商品の選択肢はコレしかないです。スマホに最適。今まで聴こえなかった音が聞こえます。

私アフリカンが実際に買って使ってます。BOSE の記事はこちら

-ラブソング
-, ,

Copyright© 90年代の名曲と歌詞 , 2019 All Rights Reserved.